TOP > 2004年度目標
| 環境側面 | 2004年度目標 |
|---|---|
電気の使用 |
|
紙の使用 |
|
リサイクル製品等環境配慮製品の購入 |
|
サステナビリティソリューションの提供 |
サステナビリティソリューションの提供 |
外部への環境情報の発信(メール配信) |
外部へ環境情報を3ヶ月に1度メール配信 |
自社のホームページでの環境情報の発信 |
|
環境関連団体への募金活動の実施 |
環境関連団体へ年1回寄付 |
環境教育用Webツールの開発、社内利用、提供 |
ツールの開発 |
デジタルデータ受け渡し用ツールの開発、社内利用、提供 |
ツールの開発、社内リリース、社内利用(案件上でのやりとりにおける使用を開始)、提供 |
文書管理サーバーの開発、社内利用、提供 |
文書管理サーバーの開発、社内利用、提供 |
事業系廃棄物の発生 |
|
| 対象 | 2004年度目標 |
|---|---|
全社 |
納期の厳守、レビューの徹底 |
フロント部門 |
受注確定した案件の議事録を100%提出する 提案前のレビューのプロセスを定義し、実施する |
開発部門 |
CMMI定義に則ったプロセスを遵守する |
制作部門 |
検品依頼スケジュールのレビューを実施、社内納期を遵守する |
検査部門 |
案件進捗管理表の記入100%を目指す |
| 対象 | 2004年度目標 |
|---|---|
プロダクション本部 |
|
| 対象 | 2004年度目標 |
|---|---|
全社 |
ミツエーリンクスのファンを増やす〜案件受注リピート率を前年度より6%向上させる |
管理本部 |
迅速、確実な請求処理を実現し、顧客との信頼性の向上を図る。 |
シックスシグマ推進本部 |
クライアントの声を現実と捉え、製品、品質、サービスの向上とさせるためより多くのVOCを集める →CS訪問を年間42件以上目指す |
MS本部 |
全トラブル情報のヒアリング結果をDMAIC方式で登録する |
マーケティング本部 |
顧客企業のニーズを汲み取り、選択肢を増やすことで、リピート率の向上を目指す |
マーケティング本部 |
リピート率を全社目標の数値以上とする |
プロダクション本部 |
案件データベースへの「納品予定日」記入の徹底を図り、納期予定日へ向けてのスケジュールの遵守に努める。 |
プロダクション本部 |
CSアンケート等における不満足表明の発生率を、前年対比50%削減する |
プロダクション本部 |
システムソリューショングループがフロントに立ったクライアントのリピート率を全社目標の数値以上とする |
プロダクション本部 |
制作物の質の向上のために、毎月1回、チームごとに制作物に関しての勉強会を行い、そのコンセプト・技術の共有を行う |
プロダクション本部 |
CSアンケート(制作物の評定部分)で、8以上の評定を目指す |
プロダクション本部 |
|
プロダクション本部 |
苦情対応記録データベースに『検品ミスによるクレーム』が入力された場合、全員による是正ミーティングを行い、情報を共有して再発防止に努める |
| 対象 | 2004年度目標 |
|---|---|
BS7799 全社 |
セキュリティ教育の拡充 |
| 会社全体の残留リスクを10%減少させる。(〜2005/05まで) | |
| クライアントに対し、セキュリティ施策を積極的に提案する。 | |
JISQ15001 全社 |
間接収集のフローの遵守徹底 |
| 個人情報保護法への対応 | |
BS7799/JISQ15001 事務局 |
社内ネットワークの見直し |
| 著作権の整備 | |
| BS7799とJISQ15001の手順をISO9001のフローに統合する。 |
| 対象 | 2004年度目標 |
|---|---|
全社 |
公正な事業に関する社内浸透を図るために、幹部社員向けの定期的な勉強会の実施及び一般社員向けのコンプライアンスマニュアルの周知徹底を行う。また、セクハラ等の倫理的なガイドラインの整備を行う。 |
| 対象 | 2004年度目標 |
|---|---|
全社 身体の健康 |
残業時間の削減及び個人別残業時間の平準化 |
全社 心の健康 |
上司は部下の業務の進捗を常に把握し、部下は上司への報連相を怠らない |