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2006年度目標

環境保全(ISO14001)

著しい環境側面 目標
電気の使用
  • 電気の使用手順の維持
  • 電気の使用量の管理
  • 可能であれば電気の使用量削減施策の追加導入
  • 消灯チェックシート記入率90%
  • 整理整頓による残業時間の短縮
普通紙の使用
  • 紙の使用手順の維持
  • 紙の使用量の管理
  • 可能であれば紙の使用量削減施策の追加導入
リサイクル製品等環境配慮製品の購入
  • 常備文具のうちグリーン商品があるものに関しては全てグリーン商品を購入する
  • クライアントマシンのグリーン購入率100%を維持
外部への環境情報の発信(メール配信)
  • 外部へ環境情報を3ヶ月に1度メール配信
自社のホームページでの環境情報の発信
  • 自社CSRサイトリニューアル
  • 3ヶ月に1度自社CSRサイトでの環境情報の発信
環境関連団体への募金活動の実施
  • アベベチ・ゴベナ孤児院に今後5年間継続的に支援を行う
環境教育用Webツールの開発、社内利用、提供
  • 環境教育用Webツールの開発
デジタルデータ受け渡し用ツールの開発、社内利用、提供
  • ツールの開発、社内リリース、社内利用(案件上でのやりとりにおける使用を開始)、提供
事業系廃棄物の発生
  • ごみの廃棄手順の維持
  • ごみの廃棄量の管理
  • リサイクルの推進
  • 可能であればごみの廃棄量削減施策の追加導入

品質マネジメント(ISO9001・CMMI)

対象 目標
フロント部門
  • 顧客満足度調査アンケート(CSアンケート)の結果に応じた改善活動の強化、維持・管理
  • 新規構築案件における設計フローの再定義、及び記録管理方法の全社標準化を図る
  • お問合せ対応リードタイムを短縮し、対応状況の共有をより強化する
制作・開発部門
  • 文法チェックツール活用による、成果物のソースレベル品質の向上を図る
  • システム開発フローの定義強化、明文化を図る
CFT本部
  • プロセス運用結果チェック体制の確立と段階的拡充を図る
全社
  • 社外セミナーの定期開催(毎月1回の開催)による、組織知・ノウハウの社会還元
  • 社内勉強会の定期開催および実施状況の外部への情報公開(共に、毎週1回)
  • Web標準案件フローの確立と社内浸透を図る
検査部門
  • 検査判定の細分化、厳密化を図る
  • Web標準案件に対応した検査フローの確立
  • 検査エビデンスのレポーティング様式の整備

顧客満足(ISO10002)

対象 目標
全社
  • 是正判断を2日以内に100%
  • 是正処置率を70%にする

情報セキュリティ(BS7799)・個人情報管理(JISQ15001)

対象 目標
事務局
  • フロント向け勉強会の実施
  • 技術者教育の促進
  • 社外に送信するファイルのセキュリティ対策の徹底
  • デフラグ、ディスクのクリーンアップの実施率90%以上
ネットワーク委員会
  • 2006年度の社内ネットワークシステムの改善計画の実装
  • データセンターの移行促進

公正な事業活動(ECS2000)

対象 目標
全社
  • 「中心的ルール」の違反時の報告・相談制度を確立し、組織の自浄作用を強化する

従業員とのかかわり(OHSAS18001)

対象 目標
全社 身体の健康
  • 早朝出勤の推進
  • 残業時間の削減及び個人別残業時間の平準化
事務局 心の健康
  • 予防処置としてのEAP導入・活用
スタッフ 心の健康
  • 心のコミュニケーションの活性化

用語