サービスのゴールは、検索エンジン上位表示ではなく、潜在顧客のサイトへの集客
検索エンジンの上位表示を目指すSEOはいまやWebマーケティングの主要な手法のひとつです。しかしその一方で、本来の目的である「認知の向上」や「サイトへの集客」が忘れられ、「検索エンジン上位表示」のためのテクニックだけを競うようなSEOが氾濫しています。SEOの本来の目的は、検索エンジン上位表示ではなく、ターゲットユーザーの検索性に配慮し、いかに潜在顧客を自社サイトに集客するかという課題解決にあります。
「マトリックスWeb構築サービス」では、サイト構造をヒエラルキー型からマトリックス型へと変革し、潜在的見込み客の欲求を満たす適切なSEO対策を行うことで、「潜在顧客との機会の最大化」を実現するサービスです。導入効果は、Webサイトによっては現状の2倍〜5倍の集客効果(PV、visits)が導入後3ヵ月〜6ヵ月で見込めます。
マトリックスWeb構築サービスによるWebサイトは、
顧客の欲求に応じて複数の入り口を設けた建物のようなもの
マトリックスWeb構築サービスによるWebサイトは、すべての窓をオープンにし、外部から直接目的の階、あるいは部屋に入ってもらえるよう設計された建物のようなものです。
潜在顧客の欲求の数だけ、キーワードによる検索エンジンとのブリッジを設けることで、集客機会の増大を図ります。
通常の建物は、人が玄関から入るよう設計されています。従来のWebサイトもトップページからのユーザー導線を考えたヒエラルキー型Webサイトになっています。
マトリックスWeb構築サービスのメリット
マトリックスWeb構築サービスの主な導入メリットは下記の3つです。
サイトの集客力を高め、PV、visitsを増やします
潜在的な見込み客が抱える欲求、課題に応じたキーワードの最適化による、検索エンジンとのブリッジを設けることで顧客接点を最大化。継続的に集客力が高まるようサイトに力を持たせます。特定の商品・サービスページへ潜在的ターゲットユーザーをピンポイントで誘導します
トップページからはなかなか誘導しづらい特定の商品やサービスに対し、検索エンジンからの直接の導線を設けることで、商品・サービスの認知を高めることができます。検索時に多く使われるキーワードを把握することで隠れたユーザーニーズを発見できます
商品やサービスに直接関連したキーワード以外に、ターゲットユーザーが潜在的に抱えているであろう課題や欲求に関する仮説を立て、そのキーワードについて最適化を実施します。これにより、市場において眠っている潜在的な欲求を発見、把握することが可能となります。
サービス提供フロー

ショーケース
A社(BtoB企業)
| 開始前 | 訪問者=9,893/月 | PV=42,848/月(03.06) |
| 直近の実績 | 訪問者=120,899/月 | PV=386,802/月(04.05) |
〔訪問者12倍 PV9倍〕

B社(BtoB企業)
| 開始前 | 訪問者=164/月 | PV=596/月(03.09) |
| 直近の実績 | 訪問者=15,599/月 | PV=28,148/月(04.05) |
(改善2ヶ月後より効果が現れる)
〔訪問者95倍 PV47倍〕


