INTERVIEW人を知る

仲間とつながる

スタッフ主催の勉強会やクラブ活動に参加して、楽しい仲間とつながりませんか?

ミツエーリンクスでは、スタッフが主催となって開催する勉強会が毎月開催されていたり、プライベートでも同じ趣味をもつ仲間が集まって、クラブ活動を行っています。各部のスタッフに活動内容の紹介をかねて、おすすめのポイントをインタビューしてみました。各会、各部、仲間を随時募集中です!ミツエーリンクスに入社して楽しい仲間ともたくさんつながってみませんか?

テックラウンジ運営委員会

Mitsue Tech Lounge運営委員会は社内イベントを企画運営するチームです!スタッフのスキル向上やナレッジ共有を目的として、テックラウンジというLTイベントと特定のテーマのイベントの計2本を毎月開催しています。イベント開催中もいろんな部署の方と触れ合えて楽しいですが、イベント企画中もミーティングやチャットなどで活発的に意見交換を行っており、何かとにぎやかに活動しています。開催された社内イベントの様子は、マスコットキャラクターのてっくらうんじちゃんと一緒にテックラウンジblogで紹介していますので、ぜひご覧ください。

MLCデザイン勉強会

コンペでの提案デザインを担当するアートディレクションチームが中心となり、全社のデザインスキル向上を目指して定期的に開催している勉強会です。デザイン制作に関わるトレンド情報やノウハウ、お客様とのコミュニケーション方法など、デザインを中心とした様々なテーマを扱っています。デザイナーに限らず、毎回さまざまな職種のスタッフが参加しスキルアップを図っていますので、ぜひお気軽にご参加ください!

MLC フットサル部

普段PCにもくもくと向かっているデスクワークのスタッフが・・・俊敏なドリブル!華麗なパス回し!鋭いシュート!フットサル部はそんな一面が垣間見れる、ミツエーリンクスの中で一番古い歴史を持つ部活動です。日頃の活動は、男女混合チームで、対戦形式の練習を行っています。男性経験者のサポートによって、女性未経験者がゴールを決めるなど経験者、未経験者、男性、女性すべて関係なく楽しめます。フットサル後は飲み会を開いたり、時には卓球など別のスポーツも開催し親睦を深めています。たるんだお腹や、運動不足で悩んでいるそんなあなた!一緒にフットサルをして、Let's 運動不足解消!ビバ★筋肉痛しませんか?

MLC Shooting部

トイガンを用いた「スポーツシューティング」という競技を行う部活動です。サバイバルゲームとは違い、人を撃つことはありません。日ごろの活動は、わいわいゆるく楽しく「練習会」がメインです。稀に実力に関わらず技術本などの豪華賞品が狙える社内マッチ「MLC杯」を開催したり、日本トイガン射撃協会 JTSA主催の公式マッチに参加したりもしています。私たちはMLC Shooting部を一緒に盛り上げていただける仲間を随時募集しています。部員のほとんどが完全未経験からのスタートですので、気軽にまずは一緒に体験会に参加してみましょう!

MLC 芋煮部

ミツエーリンクスの芋煮部は、最近流行している「手ぶらでBBQ」なるものとは一線を画しています!設備はレンタルしますが、芋煮やその他の料理については、前日から仕込んで持ち込む、またはスーパーで食材を買ってその場で調理というスタンスをとっています。スポーツではない分、ゆるい部活と思われがちですが、最高のひと時を過ごすための準備は惜しみません!各部員、積極的に自分ができることはないか聞いて、動いてくれるので本当に助かってます。今シーズンは、メインとなる芋煮、牛タン(業務用1kg)、スペアリブ、牛筋煮込み、鮭ときのこのホイル焼き、ホタテバター、焼きおにぎりと抱負なメニューにチャレンジしました。大自然の中で皆で協力し合って作った料理は格別ですよ!部員は随時募集してますので我こそはという方は、ぜひお声がけください!

MLCダーツ部

はじめまして、MLCダーツ部です。本格的に活動を始めたのは2018年4月頃からなので、まだ発足して間もないクラブですが、月に1回程度業務後に定期練習会を開催しています。メンバー構成は男女比半々、ダーツ初心者が7割くらいですが、みんなでわいわいガヤガヤ楽しく活動しており、ありがたいことに会を増すごとに参加者も増えてきています。MLCダーツ部の目標は「社内にあるブレイクルーム(リラックススペース)にダーツボードを設置すること」です!一見ダーツ=遊びのイメージが強いですが、小さな的を正確に狙うためにはかなりの集中力が必要です。仕事で行き詰まったり集中できないときに気持ちがリフレッシュできる環境造りと社員同士のコミュニケーション活性化を目指し、みんなで精力的に活動を広めていきませんか?興味がある方はまずは一度ご参加いただければ幸いです。