美しいだけではなく(作業の)操作性や正確性を向上させるインターフェースの構築を

技術・活用法の多様化

RIA(Rich Internet Application)を取り巻く環境

スマートフォンやタブレットなどのマルチデバイスの普及、デジタルサイネージの浸透など、テクノロジーの進化によりRIAはより身近なモノになりました。その表現方法・ニーズは多岐にわたり、多くの場面で活用されています。

また、それに伴った開発技術も進化し、複雑化しています。開発技術にはそれぞれメリット・デメリットがありますので、その時の状況(何を実現したいのか、求める機能は何なのか)に合わせた最適な技術の選択が必要になっています。

インターフェースとしての直感性を向上

RIAの活用法として注目されているのが「データの可視化」です。

売上、顧客、在庫、稼働状況などの経営データをグラフやチャートなどを使ってリアルタイムに表示し、判断のスピード化を図るといった活用法が増えています。

RIAは、デザイン面における豊かな表現を提供するだけでなく、操作性や効率性などインターフェースとしての直感性を向上します。

ミツエーリンクスのアプローチ

エンドユーザーへのさらなる利便性の提供により関係性を強化し、解決すべき課題の本質を追究

業務フローと作業フローを見直し、ムダなく間違いなく操作をするための直感的なインターフェースを構築することはRIAが得意とするところです。

UX設計、アクセシビリティ設計、アクセスログ解析など、ミツエーリンクスだからこそできるさまざまなノウハウとサービスをもとに、より高いユーザー体験を実現いたします。

リッチコンテンツサービス一覧

コンテンツ制作

長年の制作経験から蓄積された実装ノウハウをもとに、ゲーム、教育、製品紹介、キャンペーン、シミュレーションなどのさまざまな目的に合ったコンテンツ制作を行います。

お問い合わせ・ご相談

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