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社会貢献活動

ミツエーリンクスは「心は形を求め、形は心をすすめる」の精神をもって社会に貢献していきたいと考えています。私達がおこなっている活動をご紹介します。

2012年~

2014年7月11日 難民企業サポートファンドへ寄付

ミツエーリンクスは、公益社団法人難民企業サポートファンド(ESPRE)への寄付を行いました。

ESPREは、日本で起業する難民を支援している非営利団体です。援助を受けるだけでなく、起業をして自立を目指す「難民起業家」に、マイクロファイナンス機関として事業資金の融資や経営へのアドバイスなどを行い、難民の経済的自立をサポートしています。

2014年4月7日 国連WFPへ寄付

ミツエーリンクスは、国連WFPへの寄付を行いました。

国連WFPは、飢餓のない世界を目指し最前線で活動する国連機関です。国連WFPは、食べるものがなく危険にさらされた人々に速やかに食糧を届けることで、命を救っています。緊急支援を行う一方で、飢餓のない未来をつくるための中長期的な支援も行っています。

2014年2月14日 プラン・ジャパンへ寄付

ミツエーリンクスは、公益財団法人プラン・ジャパンへの寄付を行いました。

プランは、アジアやアフリカ、中南米の途上国の子どもたちと一緒に、彼らが住む地域が「自立」できるように地域開発を行っている国際NGOであり、世界69カ国で活動を展開されています。

2013年10月4日 赤い羽根共同募金へ寄付

ミツエーリンクスは、赤い羽根共同募金への寄付を行いました。

赤い羽根共同募金は、主に、市町村社会福祉協議会が実施する在宅福祉サービス事業や、ボランティア育成事業、児童の事故防止、青少年の健全育成など、地域の福祉の充実のために生かされます。

2013年7月5日 ミュージック・シェアリングへ寄付

ミツエーリンクスは、ミュージック・シェアリングへの寄付をおこないました。

ミュージック・シェアリングは、1992年より文化・芸術の振興と子どもの健全育成を目的として活動しています。障がいをもつ子どもたちへの楽器指導支援や、小学校・施設・病院の子どもたちを訪問しての音楽プログラム提供、アジアの開発途上国で音楽を通じた国際交流をおこなうなどの活動をおこなっています。

2013年5月10日 国連UNHCR協会のシリア難民支援活動へ寄付

ミツエーリンクスは、国連UNHCR協会のシリア難民支援活動への寄付を行いました。

国連UNHCR協会は、国連の難民支援機関UNHCRの活動を支える日本の公式支援窓口です。
UNHCRの活動資金は、各国政府からの任意の拠出金に支えられていますが、広く民間からも支えていこうという機運が世界的に高まり、アメリカ、オーストラリア、スペインに続き、日本では2000年10月に、民間の支援窓口として、特定非営利活動法人 国連UNHCR協会が設立されました。

レバノンに避難するシリア難民は40万人以上で、毎日約3000人が新たに難民登録されています。シリア難民支援活動への援助資金の大半は医療費にあてられ、そのうち85%が専門医療に充てられています。

2013年1月8日 国境なき医師団へ寄付

ミツエーリンクスは、国境なき医師団への寄付を行いました。

国境なき医師団は、非営利で国際的な民間の医療・人道援助団体です。医師、看護師をはじめとする海外派遣スタッフと現地スタッフの合計約3万6000人が、約世界70カ国・地域で活動しています(2011年度)。

2012年10月3日 赤い羽根共同募金へ寄付

ミツエーリンクスは、赤い羽根共同募金への寄付を行いました。

赤い羽根共同募金は、主に、市町村社会福祉協議会が実施する在宅福祉サービス事業や、ボランティア育成事業、児童の事故防止、青少年の健全育成など、地域の福祉の充実のために生かされます。

2012年7月2日 WWFジャパンへ寄付

ミツエーリンクスは、WWFジャパン(財団法人 世界自然保護基金ジャパン)への寄付を行いました。

WWFは、人と自然が調和して生きられる未来を築くため、約100カ国で活動している地球環境保全団体です。1961年にスイスで設立されました。現在は、森や海などの生物多様性を保全すること、木材や海産物など、自然資源の利用を持続可能なものにすること、地球温暖化を防ぐことに力を注いでいます。

2012年4月6日 セーブ・ザ・チルドレンへ寄付

ミツエーリンクスは、セーブ・ザ・チルドレンへの寄付を行いました。
セーブ・ザ・チルドレンは、子どもの権利を守り、子どもたちがより良い生活を送ることができるようにすることを目的とした、子どもたちのための民間の国際援助団体(NGO)です。現在、世界で29カ国のそれぞれ独立した組織がパートナーを組み、世界最大のネットワークを活かして、120カ国以上で活動を展開しています。

2012年1月6日 ユニセフ(国際連合児童基金)へ寄付

ミツエーリンクスは、公益財団法人日本ユニセフ協会を通じてユニセフへ寄付を行いました。

寄付金は、ユニセフの活動を通じて、世界150以上の国と地域で子どもたちの生存と健やかな成長を守るために、保健、栄養、水と衛生、教育、子どもの保護などの分野で役立てられます。

2009年~2011年

2011年10月3日 世界の医療団(メドゥサン・デュ・モンド)へ寄付

ミツエーリンクスは、世界の医療団(メドゥサン・デュ・モンド)への寄付を行いました。

「世界の医療団」はパリに本部を置く、世界各地に医療・保健衛生分野の専門スタッフ中心に派遣し、人道医療支援に取り組む国際NGOです。国籍、民族、宗教、思想、人種などあらゆる壁を乗り越えて、世界中の最も弱い立場にある人々に手をさしのべ、地域社会の“自立”に重点を置いた活動を展開しています。

援助対象は、自然災害、武力紛争、政治的抑圧などの犠牲者、疾病(風土病、伝染病、HIV/エイズ)に苦しむ人々、難民、少数民族、ストリートチルドレン、医療から除外されたすべての人々で、医療チームは、援助を必要としている世界の国や地域で、それぞれの保健医療環境や住民のニーズにあわせて、様々な支援活動を展開しています。

2011年7月1日 特定非営利活動法人ワールド・ビジョン・ジャパンへ寄付

ミツエーリンクスは、特定非営利活動法人ワールド・ビジョン・ジャパンに寄付を行いました。

ワールド・ビジョン・ジャパンは、子どもたちの健やかな成長を目指して地域の自立的発展を支援する地域開発援助として、教育、保健衛生、農業指導、水資源開発、収入向上、指導者育成、HIV/エイズ対策などの幅広い分野で長期的支援を行っています。また、災害発生時の緊急援助や紛争のために生じる人道支援ニーズに対して、食糧、衣料、毛布、テント等の支援物資の配布や、人々の精神的ケアなどを実施しています。

2011年3月14日 「東北地方太平洋沖地震」に関わる緊急支援

今般の東北地方太平洋沖地震により被災をされた方々、ご家族の皆様に、心よりお見舞いを申し上げます。
ミツエーリンクスでは緊急支援として下記の3項目を実施いたします。

  • 「フジネットワーク募金」を窓口とした300万円の寄付を実施いたします。(寄付のうち一部はミツエーリンクス全従業員で組織する共済会からの協力を含みます。)
  • 弊社クライアント企業様がCSR活動に伴う緊急支援の告知などをWebサイトで行う場合、その告知作業は無償で迅速に対応いたします。
  • 節電対策として照明関連を中心とし25%の削減を実施いたします。

2011年1月4日 特定非営利活動法人ピースウィンズ・ジャパンへ寄付

ミツエーリンクスは、特定非営利活動法人ピースウィンズ・ジャパン(PWJ)への寄付を行いました。

ピースウィンズ・ジャパンは、紛争や災害、それによる貧困などの脅威にさらされている人々を支援する活動を行うNGO団体/特定非営利活動法人です。1996年に日本で設立されました。国内に本部を置き、現在はイラク、アフガニスタンをはじめとする計8か所の国や地域で被災地・紛争地における緊急人道支援や、その後の復興・開発に向けた支援、フェアトレードなどに取り組んでいます。日本国内においては、支援の必要性、NGO・NPOの役割などの情報発信や、国際理解教育にも力を入れています。

2010年10月1日 国際環境NGO FoE Japanへ寄付

ミツエーリンクスは、FoE Japanへの寄付を行いました。

FoE Japanは、持続可能な社会を目指し、地球規模で環境問題に取り組む国際環境NGOです。1980年に設立されました。現在は温暖化の防止や森林保全、砂漠の緑化などの活動に加えて、途上国の開発支援に使われる公的資金の調査や、持続可能な社会のための地域づくり、環境負荷を抑えるためのリサイクル活動などにも取り組んでいます。

2010年7月1日 WFP 国連世界食糧計画へ寄付

ミツエーリンクスは、WFP 国連世界食糧計画への寄付を行いました。

WFP 世界食糧企画は、途上国における貧困やそれによる飢餓の被害を救うため、食糧支援活動を行っている国連唯一の機関です。1963年に正式な活動が始まりました。
紛争や自然災害による難民を対象とした食糧支援活動にとどまらず、子どもたちの成長のために就学率や学習能力の向上を目指す学校給食プロジェクトや、地域のインフラ整備に参加し、その労働の対価として食糧支給を行うプロジェクトなど、食糧支援という名の下でさまざまな人道支援活動を行っています。

2010年4月1日 チリ大地震被害救援金へ寄付

ミツエーリンクスは、日本赤十字社を通じて「チリ大地震被害救援金」に寄付を行いました。本救援金は、2010年2月27日に発生したチリ大地震の被災地における救援活動等を支援するために活用されます。

2010年1月4日 国連UNHCR協会へ寄付

ミツエーリンクスは、国連UNHCR協会への寄付を行いました。

国連UNHCR協会はUNHCR(国連難民高等弁務官事務所)の難民支援活動のため、日本における民間からの公式支援窓口として2000年10月に設立された特定非営利活動法人です。

UNHCRは、国連の難民支援機関として1951年から活動を始め、人道的見地から迫害や紛争によって故郷を追われた難民の人々を保護し、援助や教育を行い、国際社会に難民問題の解決を働きかけてきました。現在、世界で約3,440万の人々がUNHCRの支援を受けています。

2009年10月2日 赤い羽根共同募金へ寄付

ミツエーリンクスは、赤い羽根共同募金への寄付を行いました。

赤い羽根共同募金は、主に、市町村社会福祉協議会が実施する在宅福祉サービス事業や、ボランティア育成事業、児童の事故防止、青少年の健全育成など、地域の福祉の充実のために生かされます。

2009年7月1日 WWFジャパンへ寄付

ミツエーリンクスは、WWFジャパン(財団法人 世界自然保護基金ジャパン)への寄付を行いました。

WWFは、人と自然が調和して生きられる未来を築くため、約100カ国で活動している地球環境保全団体です。1961年にスイスで設立されました。現在は、森や海などの生物多様性を保全すること、木材や魚介類など、自然資源の利用を持続可能なものにすること、地球温暖化を防ぐことに力を注いでいます。

2009年4月3日 エイズ孤児支援NGO・PLASへ寄付

ミツエーリンクスは、エイズ孤児支援NGO・PLASへの寄付を行いました。

エイズ孤児支援NGO・PLASは、日本初のエイズ孤児支援に特化した国際NGOとして、2005年12月に設立されました。
東アフリカに位置するウガンダとケニアの両共和国で、エイズ孤児の生活状況改善を目指し、現地団体と共に、学校建設や農業事業、HIV/AIDS予防啓発ワークショップを行っています。

2009年1月7日 国境なき医師団へ寄付

ミツエーリンクスは、国境なき医師団への寄付を行いました。

国境なき医師団は、非営利で国際的な民間の医療・人道援助団体です。1971年にフランスで設立されました。
危機に瀕した人びとへの緊急医療援助を主な目的とし、医師、看護師をはじめとする4100人以上の海外派遣スタッフが、2万2千人の現地スタッフとともに、世界62ヵ国で援助活動を行っています(2007年度)。

2006年~2008年

2008年10月1日 セーブ・ザ・チルドレンへ寄付

ミツエーリンクスは、セーブ・ザ・チルドレンへの寄付を行いました。
セーブ・ザ・チルドレンは、子どもの権利を守り、子どもたちがより良い生活を送ることができるようにすることを目的とした、子どもたちのための民間の国際援助団体(NGO)です。現在、世界で27カ国のそれぞれ独立した組織がパートナーを組み、世界最大のネットワークを活かして、120カ国以上で活動を展開しています。

2008年5月~ エコキャップ運動に参加

エコキャップ運動とは、ペットボトルのキャップを集めてリサイクルし、その収益で世界の子供にワクチンを届ける運動です。
弊社では、社内の数カ所にキャップ専用の収集箱を設置して、ペットボトルのキャップを収集しています。集めたキャップは、ワクチン寄贈団体を通じて、東南アジアなどの子どもたちにワクチンとして提供する予定です。

2008年5月27日 中国大地震救援金へ寄付

ミツエーリンクスは、日本赤十字社を通じて「中国大地震救援金」に寄付を行いました。本救援金は、2008年5月12日に発生した中国四川省の地震における被災者の救援活動に活用されます。

2008年5月27日 ミャンマー・サイクロン災害被災者救援金へ寄付

ミツエーリンクスは、日本赤十字社を通じて「ミャンマー・サイクロン災害被災者救援金」に寄付を行いました。本救援金は、2008年5月2日にミャンマー連邦を襲ったサイクロン災害における被災者の救援活動に活用されます。

2006~2011年度のCSR活動について

ミツエーリンクスは、2006~2011年度にかけて、エチオピアの首都に所在するアベベチ・ゴベナ孤児院への支援活動を展開いたします。つきましては、これまで定期的に実施してきた寄付等のCSR活動に関する経営資源をこの活動に集中していく所存です。

2006年4月11日 アベベチ・ゴベナ孤児院へ寄付

ミツエーリンクスは、エチオピアの首都に所在するアベベチ・ゴベナ孤児院を訪問し支援金を寄付いたしました。この孤児院では経済的な理由やAIDS/HIV感染により親を亡くした子供たちを受け入れ、シェルターと教育を無料で提供しているNGO団体です。現在約160名の孤児たちがこの施設で暮らしています。

また、敷地内には孤児院のほかにもクリニック、幼稚園、小中学校、職業訓練学校を設け子供たち、そして周辺地域の人々を助けるさまざまなプログラムを運営しております。

今後ミツエーリンクスではCSR活動の一環としてこの団体を5年間にわたって支援する計画を立てており、詳しい活動予定に関しては後日CSRサイトにて公開する予定です。

2006年1月5日 特定非営利活動法人カンボジアの教育を支える会へ寄付

ミツエーリンクスは、カンボジアの未来を担う子どもたちの教育を支えていくことを目的として、1999年に設立された団体、特定非営利活動法人カンボジアの教育を支える会への寄付を行いました。

カンボジアは今日、学校不足や教師不足などにより、教育に関して難しい問題を抱えています。カンボジアの教育を支える会はひとりでも多くの子どもに教育の機会を与え、充実した学校生活を送ってもらえるように、授業内容の提言や学校設備・授業備品のサポートなどを行っています。また、カンボジアと日本の国境を越えた交流事業を行い、子どもたちの相互理解を深め、世界観を広げる手助けもしています。

2003年~2005年

2005年11月26日 早稲田大学サークル主催「Challenge AIDS 2005」に協賛企業として参加

「Challenge AIDS」は、早稲田大学公認企画サークル「qoon」によって1995年にスタートし、若年層を対象としてHIV/AIDS問題について正確な情報と予防の知識の提供、日頃省みることの少ない「性」について考える機会を提供してきました。2005年は六本木ヒルズにてトークライブを開催し、また若者による若者のためのHIV/AIDSフリーペーパーの制作なども行っております。

2005年10月12日 パキスタン北部地震災害救援金へ寄付

パキスタン北部で8日、マグニチュード7.6の地震が発生し、少なくとも2万人の方々が亡くなり、400万人が被災、うち200万人が家を失うという多大な被害が発生しております。被災者の方々にお見舞いを申し上げるとともに、一日も早い復興をお祈りします。

ミツエーリンクスは、少しでも被災者の方々の手助けができればと考え、日本赤十字社が募集する「 パキスタン北部地震災害救援金」への寄付を行いました。

2005年9月6日 米国ハリケーン災害救援金へ寄付

米国で2005年8月末に発生したハリケーン・カトリーナ災害で犠牲になられた方々と御遺族に心から哀悼の意を表するとともに、被災国、被災者の方々にお見舞い申し上げます。

ミツエーリンクスは、被災者の方々に一刻もはやく援助が行き渡ることを願い、2005年9月6日に日本赤十字社が募集する「米国ハリケーン災害救援金」への寄付を行いました。

集められた災害救援金は、アメリカ赤十字社に送られ同赤十字社の行う被災者の救援活動に使用されます。アメリカ赤十字社は、全米9つの州で356カ所の避難所運営、救援車両による食料配付など、赤十字スタッフ・ボランティアによる救援活動などに懸命に取り組んでいます。

2005年7月4日 特定非営利活動法人ワールド・ビジョン・ジャパンへ寄付

ミツエーリンクスは、貧困や困難な状況の中にある世界の子どもたちや人々の必要に即して、緊急援助から開発援助まで、人々に直接届く支援を行っている団体、特定非営利活動法人ワールド・ビジョン・ジャパンへの寄付を行いました。

この団体は国内外で活発な支援活動を行っています。海外では教育、医療・保健衛生、農業指導、水資源開発、収入向上、指導者育成、HIV/エイズ対策など幅広い分野において子どもたちをサポートしており、災害や紛争などの緊急時には食糧、衣料、毛布、テント等の配布や、人々の精神的ケアなどの緊急援助を実施しています。また日本国内では、開発途上国の貧困に苦しむ子どもたちを支えるための募金活動や、日本の子どもたちや大学生に、世界の状況をよく理解し、積極的に国際協力に参加してもらえるよう開発教育なども行っています。

2005年4月1日 社会貢献有給制度を開始

ミツエーリンクスは、社員が積極的に社会貢献活動を行うことができるよう、特別有給休暇を付与し支援する「社会貢献有給制度」を開始いたしました。

この制度は社員各自が社会貢献活動の内容を決定し、自由意志で参加するものです。それぞれが地域社会の一員としてよりよい社会づくりに貢献できるよう、弊社もCSR活動の一環として組織的にサポートしていきたいと思います。

2005年1月6日 スマトラ島沖地震救援金を寄付しました

ミツエーリンクスは、昨年12月28日に日本赤十字社が募集する「 スマトラ島沖地震救援金」への寄付を行いました。
本救援金は12月26日午前8時(現地時間)インドネシアスマトラ島北端沖で発生したマグニチュード9.0の地震による津波の被災者救援を目的として募集されています。

また、ミツエーリンクスでは、社員各自の気持ちを形にする意味で社員より義援金を募り、集まった100,481円を本日(1月6日)社員一同として日本赤十字社を通じて追加寄付いたしました。

2005年1月5日 地球環境基金へ寄付

ミツエーリンクスは、地球環境基金への寄付を行いました。
「地球環境基金」は、民間団体(NGO)の環境保全活動への資金の助成や、その他の支援を行い、環境保全活動に向けた国民的運動の発展を図ることを目的として平成5年5月に環境事業団に創設されました(平成16年4月1日より独立行政法人環境再生保全機構へ移管)。
「地球環境基金」は、国及び民間の拠出をもって構成され、国が出資等を行う他、国民、企業等からも広く資金拠出(寄付)をお願いしています。基金の運用益は、環境保全活動に取り組むNGOの活動への助成や人材育成等を行う財源になります。また有識者による委員会の指導を得て運営され、その成果は広く国民の皆様に公表されます。

2004年10月26日 新潟県中越地震に救援金を寄付

ミツエーリンクスは新潟県中越地震で大きな被害を受け、いまも二次災害を心配する方々を救援するため、日本赤十字社を通して見舞金を贈りました。23日新潟県中越地方を中心に起きた地震は甚大な被害を及ぼし、25日現在、建物の損壊は3952棟に上り、9市町村の約3万7千戸で停電、約11万戸の断水が続いています。

2004年10月5日 共同募金会「赤い羽根募金」に参加

ミツエーリンクスは、共同募金会「赤い羽根募金」へ参加いたしました。共同募金への寄付金は、日本全国のおよそ9万件の社会福祉活動や草の根のボランティア活動のために役立てられています。

ビジョン(「赤い羽根募金」のHPより抜粋)

「寄付する人も募る人もボランティア」
全国の共同募金会は、共同募金運動を通して、これからの日本に「新しい寄付の文化」を根づかせたいという願いをもっています。
人々が、いつでも、どこでも、自発的に寄付をできるようにし、さわやかな気持ちが持てるような習慣を根づかせようという願いです。
その願いをより具体的に、「寄付する人も募る人もボランティア」という言葉で表しています。
共同募金は、1947年の第1回の運動から今日まで、「共同募金運動要綱」に基づいて、全国各地で行われています。
この「要綱」は、共同募金運動を行う際に必要な事項を決めているもので、目的、原則、組織、募金、寄付金の管理、配分、災害時の対応、広報、社会福祉協議会との連携、企業の社会貢献活動のとの連携、感謝・顕彰、経費について記されています。

2004年7月2日 「国境なき子どもたち」へ募金

ミツエーリンクスは、特定非営利活動法人「国境なき子どもたち」へ募金を行いました。
21世紀の主役となる子どもたち。彼らの夢を育み、恵まれない子どもたちの支援を行うことは一企業としてミツエーリンクスが取り組んでいきたい課題であります。
日本とアジアの子ども・青少年が『共に成長してゆく』ことを活動理念とする「国境なき子どもたち」は、国境なき医師団日本(MSF日本)の青少年向け教育プロジェクトを担う団体として1997年に日本で設立されました。
「国境なき子どもたち」では、世界の子どもたちの相互理解の促進、および開発途上にある国々の恵まれない状況下に置かれた子どもたちの教育・生活環境の向上を主な目的とした活動を展開しています。

2004年4月1日 ユニセフ(国際連合児童基金)へ募金

ミツエーリンクスは、ユニセフの「子供の未来を開く教育」の主旨に賛同し、募金を行いました。ユニセフは、世界158の国と地域で保健、栄養、水と衛生、教育などの支援事業を実施し、子どもの教育設備、子どもの権利の保護および子どもの基本的要求の充足、子どもの潜在的能力を十分に引き出すための機会の拡大を推進しています。
近年では子どもたちが武装紛争に巻き込まれることも多くなってきています。子どもたちがこのような困難な状況から少しでもはやく抜け出し、夢や希望を抱くことができるよう、援助活動を行っているユニセフに募金という形で協力させていただきました。

2004年1月6日 イラン南東部地震救援金へ参加

ミツエーリンクスは、日本赤十字社が募集する「イラン南東部地震救援金」への募金を行いました。本義援金はイラン南東部にて昨年12月26日未明に発生した地震被災者救援を目的として募集されています。

2003年10月7日 共同募金会「赤い羽根募金」に参加

「赤い羽根募金」は市町村社会福祉協議会が実施する在宅福祉サービス事業や、ボランティア育成事業、児童の事故防止、青少年の健全育成などに生かされています。

2003年7月7日 環境事業団 地球環境基金に寄付

地球環境基金は、地球的規模で直面している環境危機を救うことを目的としており、熱帯林の保護のための植林・緑化活動、砂漠化防止、野生生物の保護等を行う国内外のNGOに対する支援活動等をおこなっています。

2003年4月3日 イラクへの緊急支援活動

ミツエーリンクスは、財団法人日本ユニセフ協会(国連児童基金)を通じてイラク緊急支援活動への募金を行いました。
ユニセフでは、イラクにおける緊急事態に対応し、戦争の被害を最も受けやすい子どもと女性に対する人道支援活動をおこなっています。

2003年1月22日 経団連自然保護基金に寄付

経団連自然保護基金は、熱帯雨林の保護や生態系の維持等、経済的にも重要な自然を保護する目的で、アジア太平洋地域を中心とした発展途上国の自然保護プロジェクトに対する支援活動をおこなっています。

2000年~2002年

2002年9月25日 アフガンキッズ教育支援プロジェクトに参加

「アフガニスタン教育支援のためのNGO共同募金プロジェクト」を通じて、アフガンキッズへ救援金を寄付いたしました。当プロジェクトで集まったお金は学校施設の修復や教材の提供などに使用されます。

2002年4月10日 グリーン電力基金に参加

グリーン電力基金とは、自然エネルギー普及のための応援基金であり、東京電力を通じてGIAC(財団法人広域関東圏産業活性化センター)に集められた寄付金は、風力発電や太陽光発電の施設に助成金として配分されます。

2001年10月10日 アフガン難民救援金を寄付

ユニセフ(国際連合児童基金)では、長引く紛争と干ばつ、アメリカの同時多発テロ事件の影響を受け、アフガニスタン国内外で避難生活を送っている子どもと女性に対し、緊急援助をおこなっています。

2001年9月13日 「世界貿易センターおよび国防総省爆破事件」義援金を寄付

9月11日に米国で発生した同時多発テロの被害者とそのご家族に対して心からお見舞い申し上げます。この募金は、被害者救済のために全額、駐日米国大使館などを通じて寄付されます。

2001年3月26日 WWFに寄付

環境保全活動の一環として自然保護団体WWFに寄付を行いました。WWFでは、人類が自然と調和して生きられるような未来を築くために様々な活動を展開しています。

2001年2月15日 ISO14001取得!

環境の国際標準ISO14001の認証を正式に取得いたしました。昨年4月より地球環境に配慮した事業活動を目指し、構築・運用に取り組んできた弊社の環境マネジメントシステムがISO14001の要求事項を満たすものとして認められたことになります。

2001年1月31日 インド地震救援金を寄付

日本赤十字社を通じてインド地震救援金を寄付しました。日本赤十字社では、現地への医療チームの派遣や医療物資の空輸などの救援活動を展開しています。

2000年8月4日 創立10周年事業として、日本赤十字社への寄付を開始

この寄付活動は収益の中から継続的におこなっております。日本赤十字社は各国赤十字社、赤新月社とともに人道的な活動を世界各地で展開しています。

2000年5月26日 ユニセフ(国際連合児童基金)募金開始

この寄付活動は収益の中から継続的におこなっております。ユニセフは、子どもの権利の保護および子どもの基本的要求の充足、子どもの潜在的能力を十分に引き出すための機会の拡大を推進しています。