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社会貢献活動

2003年~2005年

2005年11月26日 早稲田大学サークル主催「Challenge AIDS 2005」に協賛企業として参加

「Challenge AIDS」は、早稲田大学公認企画サークル「qoon」によって1995年にスタートし、若年層を対象としてHIV/AIDS問題について正確な情報と予防の知識の提供、日頃省みることの少ない「性」について考える機会を提供してきました。2005年は六本木ヒルズにてトークライブを開催し、また若者による若者のためのHIV/AIDSフリーペーパーの制作なども行っております。

2005年10月12日 パキスタン北部地震災害救援金へ寄付

パキスタン北部で8日、マグニチュード7.6の地震が発生し、少なくとも2万人の方々が亡くなり、400万人が被災、うち200万人が家を失うという多大な被害が発生しております。被災者の方々にお見舞いを申し上げるとともに、一日も早い復興をお祈りします。

ミツエーリンクスは、少しでも被災者の方々の手助けができればと考え、日本赤十字社が募集する「 パキスタン北部地震災害救援金」への寄付を行いました。

2005年9月6日 米国ハリケーン災害救援金へ寄付

米国で2005年8月末に発生したハリケーン・カトリーナ災害で犠牲になられた方々と御遺族に心から哀悼の意を表するとともに、被災国、被災者の方々にお見舞い申し上げます。

ミツエーリンクスは、被災者の方々に一刻もはやく援助が行き渡ることを願い、2005年9月6日に日本赤十字社が募集する「米国ハリケーン災害救援金」への寄付を行いました。

集められた災害救援金は、アメリカ赤十字社に送られ同赤十字社の行う被災者の救援活動に使用されます。アメリカ赤十字社は、全米9つの州で356カ所の避難所運営、救援車両による食料配付など、赤十字スタッフ・ボランティアによる救援活動などに懸命に取り組んでいます。

2005年7月4日 特定非営利活動法人ワールド・ビジョン・ジャパンへ寄付

ミツエーリンクスは、貧困や困難な状況の中にある世界の子どもたちや人々の必要に即して、緊急援助から開発援助まで、人々に直接届く支援を行っている団体、特定非営利活動法人ワールド・ビジョン・ジャパンへの寄付を行いました。

この団体は国内外で活発な支援活動を行っています。海外では教育、医療・保健衛生、農業指導、水資源開発、収入向上、指導者育成、HIV/エイズ対策など幅広い分野において子どもたちをサポートしており、災害や紛争などの緊急時には食糧、衣料、毛布、テント等の配布や、人々の精神的ケアなどの緊急援助を実施しています。また日本国内では、開発途上国の貧困に苦しむ子どもたちを支えるための募金活動や、日本の子どもたちや大学生に、世界の状況をよく理解し、積極的に国際協力に参加してもらえるよう開発教育なども行っています。

2005年4月1日 社会貢献有給制度を開始

ミツエーリンクスは、社員が積極的に社会貢献活動を行うことができるよう、特別有給休暇を付与し支援する「社会貢献有給制度」を開始いたしました。

この制度は社員各自が社会貢献活動の内容を決定し、自由意志で参加するものです。それぞれが地域社会の一員としてよりよい社会づくりに貢献できるよう、弊社もCSR活動の一環として組織的にサポートしていきたいと思います。

2005年1月6日 スマトラ島沖地震救援金を寄付しました

ミツエーリンクスは、昨年12月28日に日本赤十字社が募集する「 スマトラ島沖地震救援金」への寄付を行いました。
本救援金は12月26日午前8時(現地時間)インドネシアスマトラ島北端沖で発生したマグニチュード9.0の地震による津波の被災者救援を目的として募集されています。

また、ミツエーリンクスでは、社員各自の気持ちを形にする意味で社員より義援金を募り、集まった100,481円を本日(1月6日)社員一同として日本赤十字社を通じて追加寄付いたしました。

2005年1月5日 地球環境基金へ寄付

ミツエーリンクスは、地球環境基金への寄付を行いました。
「地球環境基金」は、民間団体(NGO)の環境保全活動への資金の助成や、その他の支援を行い、環境保全活動に向けた国民的運動の発展を図ることを目的として平成5年5月に環境事業団に創設されました(平成16年4月1日より独立行政法人環境再生保全機構へ移管)。
「地球環境基金」は、国及び民間の拠出をもって構成され、国が出資等を行う他、国民、企業等からも広く資金拠出(寄付)をお願いしています。基金の運用益は、環境保全活動に取り組むNGOの活動への助成や人材育成等を行う財源になります。また有識者による委員会の指導を得て運営され、その成果は広く国民の皆様に公表されます。

2004年10月26日 新潟県中越地震に救援金を寄付

ミツエーリンクスは新潟県中越地震で大きな被害を受け、いまも二次災害を心配する方々を救援するため、日本赤十字社を通して見舞金を贈りました。23日新潟県中越地方を中心に起きた地震は甚大な被害を及ぼし、25日現在、建物の損壊は3952棟に上り、9市町村の約3万7千戸で停電、約11万戸の断水が続いています。

2004年10月5日 共同募金会「赤い羽根募金」に参加

ミツエーリンクスは、共同募金会「赤い羽根募金」へ参加いたしました。共同募金への寄付金は、日本全国のおよそ9万件の社会福祉活動や草の根のボランティア活動のために役立てられています。

ビジョン(「赤い羽根募金」のHPより抜粋)

「寄付する人も募る人もボランティア」
全国の共同募金会は、共同募金運動を通して、これからの日本に「新しい寄付の文化」を根づかせたいという願いをもっています。
人々が、いつでも、どこでも、自発的に寄付をできるようにし、さわやかな気持ちが持てるような習慣を根づかせようという願いです。
その願いをより具体的に、「寄付する人も募る人もボランティア」という言葉で表しています。
共同募金は、1947年の第1回の運動から今日まで、「共同募金運動要綱」に基づいて、全国各地で行われています。
この「要綱」は、共同募金運動を行う際に必要な事項を決めているもので、目的、原則、組織、募金、寄付金の管理、配分、災害時の対応、広報、社会福祉協議会との連携、企業の社会貢献活動のとの連携、感謝・顕彰、経費について記されています。

2004年7月2日 「国境なき子どもたち」へ募金

ミツエーリンクスは、特定非営利活動法人「国境なき子どもたち」へ募金を行いました。
21世紀の主役となる子どもたち。彼らの夢を育み、恵まれない子どもたちの支援を行うことは一企業としてミツエーリンクスが取り組んでいきたい課題であります。
日本とアジアの子ども・青少年が『共に成長してゆく』ことを活動理念とする「国境なき子どもたち」は、国境なき医師団日本(MSF日本)の青少年向け教育プロジェクトを担う団体として1997年に日本で設立されました。
「国境なき子どもたち」では、世界の子どもたちの相互理解の促進、および開発途上にある国々の恵まれない状況下に置かれた子どもたちの教育・生活環境の向上を主な目的とした活動を展開しています。

2004年4月1日 ユニセフ(国際連合児童基金)へ募金

ミツエーリンクスは、ユニセフの「子供の未来を開く教育」の主旨に賛同し、募金を行いました。ユニセフは、世界158の国と地域で保健、栄養、水と衛生、教育などの支援事業を実施し、子どもの教育設備、子どもの権利の保護および子どもの基本的要求の充足、子どもの潜在的能力を十分に引き出すための機会の拡大を推進しています。
近年では子どもたちが武装紛争に巻き込まれることも多くなってきています。子どもたちがこのような困難な状況から少しでもはやく抜け出し、夢や希望を抱くことができるよう、援助活動を行っているユニセフに募金という形で協力させていただきました。

2004年1月6日 イラン南東部地震救援金へ参加

ミツエーリンクスは、日本赤十字社が募集する「イラン南東部地震救援金」への募金を行いました。本義援金はイラン南東部にて昨年12月26日未明に発生した地震被災者救援を目的として募集されています。

2003年10月7日 共同募金会「赤い羽根募金」に参加

「赤い羽根募金」は市町村社会福祉協議会が実施する在宅福祉サービス事業や、ボランティア育成事業、児童の事故防止、青少年の健全育成などに生かされています。

2003年7月7日 環境事業団 地球環境基金に寄付

地球環境基金は、地球的規模で直面している環境危機を救うことを目的としており、熱帯林の保護のための植林・緑化活動、砂漠化防止、野生生物の保護等を行う国内外のNGOに対する支援活動等をおこなっています。

2003年4月3日 イラクへの緊急支援活動

ミツエーリンクスは、財団法人日本ユニセフ協会(国連児童基金)を通じてイラク緊急支援活動への募金を行いました。
ユニセフでは、イラクにおける緊急事態に対応し、戦争の被害を最も受けやすい子どもと女性に対する人道支援活動をおこなっています。

2003年1月22日 経団連自然保護基金に寄付

経団連自然保護基金は、熱帯雨林の保護や生態系の維持等、経済的にも重要な自然を保護する目的で、アジア太平洋地域を中心とした発展途上国の自然保護プロジェクトに対する支援活動をおこなっています。