br要素は、改行を表します。ただし、段落を分ける目的や、空白を確保する為に連続して使用することは妥当ではありません

段落を分けることが目的である場合はp要素を用いて、空白を確保することが目的の場合はCSSの margin プロパティなどを用いてください。

使用例

<p>〒160-6133<br>東京都新宿区西新宿8丁目17番1号 住友不動産新宿グランドタワー33階<br>電話(代表)03-5937-2891<br>FAX(代表)03-5937-9039</p>

使用可能な属性

  • すべてのグローバル属性

コンテンツカテゴリ

  • フローコンテンツ
  • フレージングコンテンツ

子要素にしていい要素の種類

  • 空要素のため子要素は存在しません

親要素にしていい要素の種類

  • 子要素にフレージングコンテンツが期待されているすべての要素

仕様書と策定状況

仕様書 策定状況
W3C 勧告
WHATWG Living Standard
最終更新:2016年11月4日

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