UX・情報設計
情報設計(IA)ワークショップ
ミツエーリンクスの情報設計(IA)ワークショップは、貴社スタッフ向けの1日研修です。座学と実技(グループワーク)を通じて、ビジネスニーズ・ユーザーニーズの整理からワイヤーフレーム作成まで、情報設計の一連の流れを体系的に学べます。大小さまざまなプロジェクトに従事してきた経験豊富なインフォメーションアーキテクトが講師を務め、翌日から実務に活かせるスキルを習得できます。対面・オンライン両形式に対応します。
こんなお悩みありませんか?
- IA/UXに関心はあるが、何からどう勉強すればよいか分からず、社内にノウハウが蓄積されない
- 情報設計の進め方に決まった指針がなく、担当者ごとに進め方がバラバラで属人的になっている
- 社内メンバー間や制作会社とのリテラシーギャップで、打合せに時間がかかりコミュニケーションロスが起きている
- 独学では限界を感じており、実務経験の豊富な専門家から直接学べる機会がほしい
情報設計のスキルが社内に根づかないままだと、制作会社への依頼が場当たり的になり、打合せのたびに認識合わせのコストがかかります。チームが共通の考え方を持つことが、プロジェクト全体の生産性向上につながります。
解決のアプローチ
座学と実技を組み合わせた専門家による1日ワークショップで、情報設計の一連の流れを体験することで、翌日から実務に活かせるIA/UXスキルと、チーム共通の考え方が身につきます。
まずは気軽に
現状の課題や体制を聞いたうえで適した内容をご提案します。
情報設計(IA)とは
情報設計(IA:Information Architecture)とは、サイトに必要な情報をユーザー視点で整理・構造化し、サイト構造や画面設計へと落とし込んでいく工程です。ユーザーが迷わず目的にたどり着けるサイトを実現するための作業です。
情報設計(IA)を学ぶ意義
情報設計のスキルを社内に持つことで、制作会社に任せきりにせず、自社で主体的にWebサイトの質を高められます。本ワークショップで体系的に学ぶ意義は次のとおりです。
- チームに共通言語ができる
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立場や役割の異なるメンバーが同じ考え方を共有でき、社内や制作会社との打合せがスムーズになります。
- 進め方の属人化を解消できる
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担当者ごとにバラバラだった情報設計の進め方が揃い、誰が担当しても一定の品質を保てます。
- ユーザー視点が身につく
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ペルソナやシナリオからユーザーの気持ちを捉える力がつき、自社でWebの課題を見つけられるようになります。
- 制作会社と対等に話せる
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専門用語や考え方のリテラシーギャップが埋まり、依頼や打合せの生産性が上がります。
- 翌日から実務に使える
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5planesモデルに沿った再現性のある手順を学ぶため、研修で身につけたことを自分の仕事にそのまま活かせます。
情報設計を社内で学ぶことで、チームの共通言語化・制作会社との連携効率化・ユーザー視点での課題発見が期待できます。
ミツエーリンクスの情報設計(IA)ワークショップが選ばれる3つの理由
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Point 1実務経験豊富なインフォメーションアーキテクトが講師
大小さまざまなプロジェクトに情報設計の専門家として従事してきたインフォメーションアーキテクトが、自ら組み上げたフレームワークを直接お教えします。理論だけでなく実務に根ざした知見を学べます。
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Point 2座学と実技で、翌日から実務に活かせる
UXを5段階に分けた「5planesモデル」をベースに、座学で理論を学び、実技(グループワーク)で手を動かして理解を深めます。一連の流れを体験することで、研修翌日から実務に活かせるスキルが身につきます。
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Point 3大手企業での研修実績多数
大手通信キャリア・ソフトウェア企業など、複数部署が関与する大規模企業での研修実績があります。
- UXalliance パートナー
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UXの国際ネットワークに参画
- 35年以上(1990年創業)
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大手企業に選ばれ続ける、30年以上の豊富な実績と信頼
- ISO 9001・27001 / Pマーク
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各種認証取得、品質・セキュリティを組織的に管理
- W3C 会員 / JIS改正WG 参画
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Web標準・規格の策定に携わる専門性
情報設計(IA)ワークショップサービスの特長
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1.実プロジェクト由来のフレームワークを体系的に学べる
数多くの情報設計プロジェクトに従事してきたインフォメーションアーキテクトが、実務の中で組み上げてきたフレームワークをそのままお教えします。UXを5段階に分けた「5planesモデル」をベースに、ビジネス/ユーザーニーズの整理からワイヤーフレーム作成まで、一連の手順を体系的に習得できます。
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2.座学と実技(グループワーク)で手を動かして理解を深める
座学で学んだ理論を、実技で実際に手を動かしながら深めます。一般的な情報設計の流れを一通り体験することで、各プロセスの役割や意義が腹落ちします。研修後も実務で試して分かった疑問に答えるアフターフォローを設けています。
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3.貴社のご要望に合わせて、対面・オンライン両形式に対応
対面形式・オンライン形式のどちらでも実施できます。題材はサンプルテーマのほか、貴社Webサイトや架空のWebサイトにカスタマイズすることも可能です(オプション)。参加メンバーのレベルや研修の目的に合わせて、最適な内容を企画します。
貴社Webサイト向けにカスタマイズすることで、「普段携わっているWebサイト・コンテンツ」のあるべき姿を再整理することが可能になります。情報設計の知識とスキルを学びつつ、既存コンテンツの改善、または、リニューアルを見据えた検討に取り組むこともできます。
情報設計(IA)ワークショップサービスの内容
情報設計(IA)の基礎理論から実践までを、1日(約6時間)で体系的に学ぶワークショップです。座学で考え方を学び、実技(グループワーク)で手を動かして理解を深め、研修後のアフターフォローまで含めて、翌日から実務に活かせるスキルを習得できます。
学べること(研修の流れ)
UXを5段階に分けた「5planesモデル」をベースに、座学・実技・アフターフォローの流れで進めます(本研修ではビジュアルデザインは扱いません)。
座学
- 情報設計の基礎となる考え方・理論
- UXの5段階(5planesモデル)の全体像
- 各プロセスの役割と意義の理解
実践(グループワーク)
- 自社・ユーザー・競合の3視点での現状把握・分析
- ユーザーがゴールを達成するための最良の体験を考案
- 双方のニーズを達成する機能・コンテンツの検討
- サイト全体構造の検討
- ナビゲーション・構成要素の検討(ワイヤーフレーム作成)
アフターフォロー
- 研修当日の質疑応答
- 実務で試して生じた疑問への対応
- 質問収集期間:研修後1週間
開催形式
参加メンバーの構成・ご都合に合わせて、開催形式や題材を調整できます。
- 所要時間
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1日
- ※ 休憩を含めると約8時間が目安です(参加人数により変動します)
- 参加人数
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1回あたり20名まで(5名1グループ×4グループ)
- ※ 21名以上は応相談です
- 実施形式
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対面・オンラインどちらも可
- ※ オンラインではオンラインホワイトボード「Miro」を使用します
- 題材
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サンプルテーマで実施
- ※ 貴社Webサイトや架空のWebサイトにカスタマイズすることも可能です(オプション)
- 対象者
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自社サービス・サイトを運営するディレクター・デザイナー・アナリスト・エンジニアなど
価格
参加人数・題材のカスタマイズ有無によって変動します。詳細はヒアリング後にお見積りをお出しします。
進め方
お問い合わせからワークショップ実施・アフターフォローまで、次の流れで進めます。
期間の目安:ご発注からワークショップ実施まで約10営業日(題材をカスタマイズする場合は約20営業日が目安です)
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Step 1お問い合わせ
フォーム・お電話でお気軽にお問い合わせください。
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Step 2ヒアリング
現状の課題やご要望をお伺いします。オンライン・対面どちらにも対応します。
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Step 3お見積り・ご契約
ヒアリング内容をふまえてお見積りをご提示します。内容にご納得いただいたうえでのご契約となります(お見積りまで無料)。
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Step 4事前準備・日程調整:ご発注後~実施まで(最短10営業日)
参加メンバーのレベル感・研修の目的を確認し、当日のプログラムを準備します。題材をカスタマイズする場合は、貴社サイトや想定テーマに合わせてワークの内容を調整します。実施日程・参加者・開催形式(対面 / オンライン)を確定します。
お客様のご準備:参加者の確定、開催形式と日程のご調整、(対面の場合)会場・設備のご用意。
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Step 5ワークショップ実施:1日
経験豊富なインフォメーションアーキテクトが講師を務め、座学と実技(グループワーク)を1日で実施します。座学で情報設計の理論を学び、実技で3視点分析からワイヤーフレーム作成までを手を動かして体験します。対面・オンライン両方に対応します。
お客様のご準備:ワークショップへのご参加。
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Step 6アフターフォロー:研修後1週間
研修当日の質疑応答に加え、実務で試してみて生じた疑問にもお答えします。学んだフレームワークを現場で活かせるよう、研修後1週間を質問収集期間として設けています。
お客様のご準備:実務で試したうえでのご質問の取りまとめ。
ワークショップの開催にあたり、参加者の氏名など、開催に必要な情報をご提供いただくことがあります。ご提供いただく情報は、ワークショップの円滑な開催のためにのみ利用いたします。
- ※ 情報のご提供にあたっては、参加者ご本人の同意をご確認ください。
情報設計(IA)ワークショップ実施で得られる成果
独学で迷っていた状態から、IA/UXスキルが根づいたチームへ。
情報設計の考え方をチームが共通言語として持ち、制作会社ともレベルの高い打合せができるようになります。
Before
- IA/UXに関心はあるが、勉強方法がわからず社内にノウハウが蓄積されない
- 情報設計の進め方が属人的で、担当者ごとにバラバラ
- 制作会社との打合せでリテラシーギャップがあり、認識合わせに時間がかかる
- ユーザー視点での課題発見ができていない
After
- 情報設計に必要な知識とスキルを、体系的に習得できている
- チームに共通言語ができ、メンバー間のコミュニケーションがスムーズになる
- 制作会社とレベルの高い打合せができ、生産性が上がる
- ユーザーの気持ちが分かり、Webの課題を自ら見つけられるようになる
サービス内容にご興味をお持ちいただけましたら
費用・参加人数・題材のカスタマイズのご相談はお気軽にどうぞ。
まずはヒアリングから一緒に整理します。
導入事例
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KDDI株式会社
バリュー事業本部
新規ビジネス推進本部
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「既存サービスやアプリのユーザビリティ調査・テストで発見された問題に対して、情報を整理し、再構築できる力を身につけさせたい」をテーマに情報設計に特化した研修を実施しました。
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サイボウズ株式会社
グローバル開発本部
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「情報設計を実践するために必要な知識とスキルを体系的に学ぶ」をテーマに研修を実施しました。
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NTTレゾナント株式会社
メディア事業部
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すでに実践済みであった情報設計を更に高度化するために「情報設計の知識とスキルを体系的に学ぶ」をテーマに研修を実施しました。
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朝日新聞社
総合プロデュース室
メディア開発チーム
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Webメディア開発メンバーのスキルアップを目的に「Webメディアの企画に活かせる、情報設計の知識とスキルを体系的に学ぶ」研修を実施しました。
また、研修で学んだフレームワークの定着と企画への早期活用を目指し、「立ち上げ予定のWebメディアをお題にフレームワークの実践とレビュー」のフォローアップ会を研修後に追加開催しました。
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NTTコミュニケーションズ株式会社
イノベーションセンター
デザイン部門
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「情報設計に必要な知識やスキルを体系的に学び、UIのリデザインに活かしていく」をテーマに、オンライン研修を実施しました。
情報設計(IA)ワークショップのスペシャリスト
ワークショップは、情報設計とUXに精通したインフォメーションアーキテクトが講師を務めます。大小さまざまなプロジェクトでの実務経験に基づいて、現場で使える知識とスキルをお伝えします。
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谷田大輔
株式会社ミツエーリンクス / コンサルティング部 戦略設計チーム Webストラテジスト(インフォメーションアーキテクト) -
コーディング・デザイン・ディレクションを経てIAに転じ、Web分野で20年以上従事。定量・定性の両視点でユーザーを深く理解することを得意とする講師が、情報設計のコツをお伝えします。
保有資格:上級ウェブ解析士
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田所 智哉
株式会社ミツエーリンクス / コンサルティング部 戦略設計チーム Webストラテジスト(インフォメーションアーキテクト) -
インフォメーションアーキテクトとして大手金融・損保・通信・製造業など多様な業種のWebサイト構築・リニューアルを15年以上担当。業種を超えて使える情報設計の考え方をワークショップでお伝えします。
よくあるご質問
- Q. 情報設計(IA)ワークショップの費用はどのくらいかかりますか?
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基本は1回20名まで、題材をカスタマイズする場合は別途費用がかかります。参加人数やご要望によって変わりますので、まずはご相談ください。ご要件をお聞きした上でお見積りします。
- Q. 申し込みからワークショップ実施まで、どのくらいの期間が必要ですか?
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ご発注からワークショップ実施まで、最短10営業日です。グループワークの題材を貴社サイト等にカスタマイズする場合は、約20営業日が必要です。実施日程は参加メンバーのご都合に合わせて調整します。
- Q. ワークショップは何時間・何名まで参加できますか?
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1日(約6時間 / 休憩を含めると約8時間)で実施し、1回あたり20名(5名1グループ×4グループ)まで参加できます。21名以上をご希望の場合は応相談です。参加人数により所要時間は変動します。
- Q. 情報設計の初心者でも理解できる内容ですか?
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はい。座学で基礎理論から解説し、実技で手を動かしながら理解を深める構成のため、初心者の方にも理解しやすい内容です。受講者からも「初心者でも理解しやすい」「進め方が分かりやすい」との声をいただいています。
- Q. 研修で実際に作成した成果物(ワイヤーフレーム等)は持ち帰れますか?
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はい。実技(グループワーク)で作成したワイヤーフレーム等の学習用の成果物は、お持ち帰りいただけます。
- Q. グループワークの題材を自社サイトに変更できますか?
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はい、オプションで対応できます。貴社Webサイトや架空のWebサイトに題材をカスタマイズすることが可能です。より実務に近い形で演習を行いたい場合におすすめです。
- Q. 研修後のフォローはありますか?
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はい。研修当日の質疑応答に加え、実務で試してみて生じた疑問にもお答えするアフターフォローを設けています(質問収集期間:研修後1週間)。学んだフレームワークを現場で定着できるよう支援します。
- Q. オンラインだけでもワークショップを実施できますか?
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可能です。オンラインホワイトボード「Miro」などを活用し、対面と同等のグループワークができるよう設計します。地方拠点・リモート体制のお客様にも対応できます。
- Q. どんな方が受講するのが効果的ですか?
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ディレクター・デザイナー・アナリスト・エンジニアをはじめ、Webサイトやサービスの企画・運営に関わる方に広く適しています(プランナー・企画担当など職種は問いません)。施策の方向性を決める上長・意思決定層の方にもご受講いただくと、チーム全体で共通認識を持って進めやすくなります。
- Q. 受講するとどんな効果が期待できますか?社内提案の参考にしたいです。
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チーム内に情報設計の共通言語ができ、制作会社との打合せが効率化します。受講者からは「情報設計の進め方が分かった」「頭の中でやっていたことを可視化できた」という声をいただいており、ユーザー視点で自社のWebの課題を見つけられるようになる効果が期待できます。