Webサイト公開記事一覧:2026年9月
広報担当 吉川2026年9月にミツエーリンクスWebサイトで公開・更新した記事一覧です。
見逃している記事はありませんか?

お知らせ
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「コーポレートデジタルコミュニケーション・サミット2026」を開催します
2026年11月11日、企業デジタルコミュニケーションの調査・評価機関として知られるBowen Craggs社のコンサルタントを招き、「コーポレートデジタルコミュニケーション・サミット2026」を当社セミナールームで開催します。世界の先進事例から、グローバルサイトを企業価値の向上に貢献する基盤へ発展させるヒントを得られます。ぜひご参加ください。
ニュースリリース
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「Webサイト監視」サービスをリリース
「Webサイト監視」サービスの提供を開始した旨を、メディア向けにリリースしました。Webサイトを「閲覧できること」「操作できること」の2つの軸で継続的に監視し、障害や異常の早期検知を支援するサービスです。
セミナー
受付開始
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AI時代のCMS選定:Q&Aでわかる「ヘッドレスCMS」
企業サイトの新たな選択肢として注目される「ヘッドレスCMS」。セキュリティや表示性能に優れる一方、従来型CMSとは仕組みや運用が異なります。本セミナーでは、実際の相談・事例をもとに、Web担当者の疑問をQ&A形式で解説。microCMSを題材に、導入・運用のポイントを整理します。
コラム
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世界水準の企業WebサイトとAI検索の現在地 ~今、日本企業が知っておくべきコーポレートデジタルコミュニケーションの変化~
企業サイトを取り巻く環境は、大きく変わりつつあります。AI検索が広がる今、人にもAIにも伝わる情報設計や、IR・サステナビリティを含めた一貫した発信が大切です。世界の先進企業に共通する考え方を手がかりに、自社サイトの強みや課題、次に取り組むべきことを見つけるヒントを紹介します。
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AI対応を目的にしないアクセシビリティ――Web担当者が優先すべきユーザーニーズ
アクセシビリティへの取り組みは、人の使いやすさを高めるだけでなく、AIにも情報が伝わりやすいサイトづくりにつながります。本コラムでは、アクセシビリティツリーとAIエージェントの関係を解説。AI対応が注目される今だからこそ、誰もが使えるサイトを目指す「ユーザー起点」の大切さをあらためて考えます。
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変わり続ける環境で、Webサイトの品質をどう保つか
公開時に問題がなくても、外部サービスやブラウザーの更新によって、Webサイトに表示や操作の不具合が後から生じることがあります。こうした公開後の変化は、事前のテストだけでは捉えきれません。本コラムでは、サイトを閲覧と操作の両面から継続的に監視し、障害や異常を早期発見するための考え方と仕組みを紹介します。
イベント・講演実績
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「生成AI × マーケティング フォーラム 2026」に登壇
2026年8月27日に開催された「生成AI × マーケティング フォーラム 2026」に、当社エグゼクティブ・フェロー(CBO)の木達 一仁が登壇し、『「誰でも使える」は「AIにも使える」 人間と機械の両方に読まれるためのアクセシビリティツリー』をテーマに講演を行いました。
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「W3C Japan 30周年記念イベント - Web Together」に登壇
2026年9月4日に開催された「W3C Japan 30 周年記念イベント - Web Together」に、当社エグゼクティブ・フェロー(CBO)の木達 一仁が登壇し、「Web Sustainability Guidelines(WSG)」をテーマに講演を行いました。
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「制作会社のためのCMS選定サミット」に登壇
2026年8月28日に開催された「制作会社のためのCMS選定サミット」に、当社代表取締役(CTO)の藤田 拓が登壇し、「CMSを求められる現場で、本当のところ何を選べばいいのか?」をテーマにトークセッションを行いました。
メディア掲載・書籍
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株式会社マイナビ出版「Web Designing」に登壇レポート記事掲載
2026年8月28日に開催された「制作会社のためのCMS選定サミット」での当社代表取締役(CTO)藤田 拓の登壇レポート記事が、株式会社マイナビ出版の「Web Designing」に掲載されました。