Smart Communication Design Company
ホーム > ナレッジ > Blog > アクセシビリティBlog > 2019年5月 > 対談「アクセシビリティの未来を考える」

対談「アクセシビリティの未来を考える」


取締役 木達

去る5月16日、神戸で催された「アクセシビリティの祭典 2019」で、セッション6「アクセシビリティの未来を考える」に登壇させていただきました。参加してくださった皆様、またイベントの運営に携わられた皆様に、改めて厚く御礼申し上げます。ありがとうございました。

同セッションにおいて対談のお相手をしてくださったクラスメソッド株式会社の持田氏がその後、あらかじめ準備していたネタに関する記事、「アクセシビリティの未来 についてアクセシビリティの祭典で対談しました」を公開されていました。それに倣い、当日お話しできた部分もそうでない部分も含め、私があらかじめ想定をしていた論点について、ごく簡単に箇条書きで記しておこうと思います。

対談セッションの様子画像右:クラスメソッド株式会社の持田氏、画像左:筆者(写真提供はいずれも株式会社ルート・シー様)

アクセシビリティの未来

「明るい」未来に向け「今」私たちがすべきこと

Pick Up