Webサイト運用
Webサイト監視
障害や不具合を利用者からの問い合わせで初めて把握する運用では、対応開始が遅れ、ビジネスへの影響が拡大するおそれがあります。Webサイトを、「閲覧できること」「操作できること」の2つの軸で継続的に監視し、障害や異常を早期に検知することで、安定したWebサイト運用を支援します。
こんなお悩みありませんか?
- Webサイトの障害や不具合を、利用者からの問い合わせで初めて把握しており、対応の開始が遅れてしまう
- 公開時は正常に動作していた機能が、ブラウザーや外部サービスの仕様変更をきっかけに、ある日突然動かなくなる
- 障害がいつから、どのくらいの時間続いていたのかを記録できておらず、社内外への説明や再発防止の検討ができない
- 何をどこまで見ておくべきか判断が難しく、社内では想定しにくい不具合を見落としている不安がある
Webサイトは資料請求・問い合わせ・採用応募など、事業成果に直結する接点になっています。障害や不具合に気づくのが遅れるほど、売上機会の損失や顧客体験の低下が広がります。早期に検知して対応を始めることが、影響を小さく抑える近道です。
解決のアプローチ
Webサイトの「閲覧できない」「操作できない」を継続的に監視し、障害を早期に検知する。ミツエーリンクスが検知してお客様へ報告するため、利用者からの問い合わせを待たずに対応を始められます。
まずは気軽に
現在の運用体制に合わせて監視範囲をご提案します。
Webサイト監視とは
Webサイトの障害や不具合を早期に検知し、「先に気づき、先に説明できる」運用体制を支援する監視サービスです。障害や不具合にいち早く気づくことで、機会損失やブランドへの影響を最小限に抑えます。
なぜ公開後も監視が必要なのか
- Webサイトが事業成果に直結する接点になっている
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企業のWebサイトは、情報発信を担うだけでなく、資料請求・問い合わせ・採用応募の入口にもなっています。障害や不具合の放置は、売上機会の損失や顧客体験の低下につながる可能性があります。
- Webサイトはブラウザーの仕様変更による影響を受ける
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セキュリティ性の向上やプライバシー保護の観点から、ブラウザーがこれまでサポート・許容してきた機能の一部を廃止したり、制約を設けたりすることがあります。その影響で、これまでWebサイトで提供できていた機能が提供できなくなることがあります。
- 外部サービスの仕様変更によりWebサイトに不具合が起きる可能性がある
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動画配信やSNS連携など外部サービスの活用が一般的になっていますが、外部サービスの仕様変更は自社では制御できません。その仕様変更により、これまで動作していた機能が動作しなくなることがあります。
- 自社のセキュリティ対策によって予期せぬ影響が生じることがある
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外部サービスの仕様変更により、自社のWebサイトに設定したセキュリティ基準によって機能が動かなくなることがあります。
- 早期発見・早期対応で、影響を最小化できる
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障害や不具合の発生を完全になくすことは難しくても、監視をすることで早期の検知と対応開始が可能になり、利用者やビジネスへの影響を最小化できます。
ミツエーリンクスのWebサイト監視が選ばれる3つの理由
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Point 1問い合わせより先に、障害に気づける
Webサイトが見られない、動かないという状態を、利用者からの問い合わせを受ける前に把握できます。対応の開始が早まるぶん復旧までの時間も短くなり、機会損失やブランドへの影響を小さく抑えられます。
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Point 2想定していなかった不具合に気づきやすくなる
何をどこまで見ておくべきかは判断が難しく、社内だけで気づける範囲には限りがあります。見落としているのではないかという不安を抱えたまま運用する状態から抜け出し、思いがけない問題にも早い段階で対処できます。
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Point 3起きたことを、社内外に説明できる
いつから、どのくらいの時間、どの範囲に影響が出ていたのかを示せます。関係者への報告でも再発防止の検討でも、推測に頼らず、実際の影響に見合った判断ができるようになります。
- 構築・運用で培った知見を活用
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Webサイト運営の実務に根ざした監視設計
- 35年以上(1990年創業)
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大手企業に選ばれ続ける、30年以上の豊富な実績と信頼
- ISO 9001・27001 / Pマーク
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各種認証取得、品質・セキュリティを組織的に管理
- W3C 会員 / JIS改正WG 参画
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Web標準・規格の策定に携わる専門性
Webサイト監視サービスの特長
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1.閲覧と操作、2つの軸による継続的な監視
サイトが正常に表示されるか(外形監視)だけでなく、利用者の操作が可能か(ブラウザー監視)という2つの軸で継続的に監視します。これにより「閲覧は可能だが操作ができない」といった潜在的な不具合も確実に検知します。
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2.Webサイト運営に必要な範囲に絞った監視設計
Webサイトの構築や運用の経験をベースに、Webサイト運営に必要な範囲に絞って監視を行います。無理のないコストと作業設計で、実用的な監視体制を導入します。
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3.監視・通知の設計から設定までを代行
どこを、どのような条件で監視するかの設計と、監視・通知の設定はミツエーリンクスが行います。専門の担当者を社内に配置することなく、監視体制の構築および継続的な運用が可能です。
Webサイト監視サービスの内容
Webサイトで障害・不具合が発生することが避けられなかったとしても、早期に検知し、対応を開始することで影響を最小化できます。本サービスでは次の2つの軸でWebサイトを継続的に監視し、「先に気づき、先に説明できる」運用を支援します。
外形監視(Webサイトが閲覧可能であることの監視)
専用の監視システムが対象Webサイトへ定期的にアクセスし、指定したURLに正常に到達できるか、適切な応答が返ってきているかを継続的に確認します。サーバー証明書の有効期限もあわせて監視します。
外形監視が役立つ事例
利用しているインフラやCDNサービスで障害が発生したり、関係者に共有されないままDNSの設定が変更されたりして、サイトにアクセスできなくなることがあります。
外形監視で改善できること
- ミツエーリンクスが5分ごとにアクセスを確認し、障害の発生と回復に気づきます。利用者からの問い合わせを待たずに状況を把握できます。
- ミツエーリンクスからお客様へ状況を報告します。お客様は社内での説明や対応の判断を早く進められ、機会損失を小さく抑えられます。
- 影響が出ていた期間を記録します。状況説明や再発防止の検討に役立てられます。
ブラウザー監視(Webサイトが操作できることの監視)
Webサイトを閲覧できても、利用者のブラウザー上ではJavaScriptエラーや外部サービスの障害によって操作できなくなっている場合があります。対象Webサイトに監視用の軽量なJavaScriptコードを設置し、訪問時に発生したJavaScriptエラーや操作上の不具合を収集・記録します。発生ページ・発生時刻・利用ブラウザー・OSなどの情報もあわせて取得します。
ブラウザー監視が役立つ事例
埋め込んでいた動画配信サービスの仕様変更で、ページ上の動画が再生できなくなることがあります。閲覧はできているため、社内では気づきにくい不具合です。
ブラウザー監視で改善できること
- 利用者のブラウザーで発生したJavaScriptエラーを監視システムが記録し、一定の条件でミツエーリンクスへ通知します。ミツエーリンクスが問題の発生に気づきます。
- ミツエーリンクスからお客様へ報告し、修正の着手を早めます。お客様は社内で状況を説明でき、機会損失を小さく抑えられます。
- 問題が発生した箇所や利用環境(ブラウザー・OS)を確認できます。原因調査や切り分けを効率化できます。
対応範囲
インターネットからアクセスできるWebサイトを対象としています。本番環境・検証環境のどちらも監視できます(監視範囲に応じて費用が変動する場合があります)。
- 到達性・応答の監視
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指定したURLへ定期的にアクセスし、正常に到達できるか、適切な応答が返ってきているかを確認
- サーバー証明書の監視
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サーバー証明書の有効期限を監視し、期限切れのリスクを早期に検知
- JavaScriptエラーの監視
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利用者のブラウザー上で発生したJavaScriptエラー・操作上の不具合の収集と記録
- 発生環境の記録
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発生ページ・発生時刻・利用ブラウザー・OSなどの情報の取得
- セキュリティ違反の監視
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ブラウザー上で生じるセキュリティ違反(Content Security Policy違反など)の監視
- 通知
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障害や不具合を検知した際の、ミツエーリンクスへの自動通知(内容を確認のうえお客様へ報告)
- 定期レポーティング
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検知した障害・不具合の発生状況を定期的にレポートとして提供(オプション)
本サービスに含まれないもの
レイアウト崩れ・リンク切れの監視、および自動復旧機能は含まれません。
CMSの監視は
CMSサービス
で提供しています。
基本メニュー・オプションメニュー
標準提供するサービスと、ご要件に応じて追加できるオプションをまとめました。
基本メニュー
- ヒアリング・要件定義(対象Webサイト・運用体制・既存の監視状況の把握)
- 監視・通知設計(監視対象URL・監視項目・通知先・通知条件の設計)
- 監視・通知設定(監視システムへの設定作業)
- 監視用スクリプトの設置(ブラウザー監視を実施する場合)
- 監視の運用(障害・不具合の検知、ミツエーリンクスからお客様への報告、発生状況の記録)
オプションメニュー
- 定期レポーティング(検知した障害・不具合の発生状況の定期報告)
- 検証環境の監視(本番環境に加えて検証環境も監視対象に追加)
価格
監視の対象範囲・監視項目・オプションの有無によって異なります。ご要件をお伺いしたうえでお見積もりをお出しします。
進め方
お問い合わせから監視開始まで、次の流れで進めます。
期間の目安:監視の対象範囲・監視項目により変動します。まずはヒアリングでお見積もりします。
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Step 1お問い合わせ
フォーム・お電話でお気軽にお問い合わせください。
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Step 2ヒアリング
対象のWebサイト・現在の運用体制・監視の状況・課題をお伺いします。オンライン・対面どちらにも対応します。
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Step 3お見積もり・ご契約
ヒアリング内容をふまえてお見積もりをご提示します。内容にご納得いただいたうえでのご契約となります(お見積もりまで無料)。
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Step 4要件定義
監視の対象とするWebサイト・ページ、検知したい障害や不具合、通知を受け取る体制を整理します。運用体制に合わせて監視範囲を定めます。
お客様のご準備:対象Webサイトの構成・利用している外部サービス・通知先となる関係者のご共有。
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Step 5監視・通知設計
監視するURL・監視項目・監視の間隔と、通知先・通知条件を設計します。過剰な通知で運用が回らなくならないよう、条件を調整します。
お客様のご準備:設計内容のレビュー・社内関係者(情報システム部門・関係ベンダー)への確認調整。
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Step 6監視・通知設定
設計にもとづき、監視システムへの設定を行います。設定はミツエーリンクスが担当します。
お客様のご準備:通知先メールアドレス等の情報のご提供。
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Step 7監視用スクリプトの設置:ブラウザー監視実施時
ブラウザー監視を実施する場合、対象Webサイトに監視用の軽量なJavaScriptコードを設置します。設置方法は貴社のサイト構成に合わせてご相談します。
お客様のご準備:テンプレートへのコード設置作業、または設置を行うご担当者・ベンダーとの調整。
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Step 8監視開始
設定した内容で監視を開始します。障害や不具合を検知するとミツエーリンクスへ自動で通知が届き、内容を確認してお客様へ報告します。検知した内容は記録として残ります。
お客様のご準備:通知を受け取った際の社内対応フロー(一次受け・エスカレーション先)のご確認。
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Step 9定期レポーティング:オプション
検知した障害・不具合の発生状況を定期的にレポートします。発生の傾向を把握し、再発防止に向けた検討に活用できます。
お客様のご準備:定期レビューへのご参加・対応方針のご判断。
Webサイト監視の導入で得られる成果
利用者から知らされる運用から、自分たちで先に気づく運用へ。
閲覧と操作の2軸で継続的に監視することで、障害や不具合の発見が早まり、対応の開始から社内外への説明までを一連の流れとして進められるようになります。
Before
- 障害や不具合を利用者からの問い合わせで初めて把握し、対応の開始が遅れる
- ブラウザーや外部サービスの仕様変更で動かなくなった機能に気づけない
- いつからどのくらい影響が出ていたのかが分からず、説明が推測になる
- 何をどこまで見ておくべきか判断できず、見落としの不安が残る
After
- サイトの停止やアクセス不可を早期に発見し、ミツエーリンクスからお客様へ報告できる
- ブラウザー上で起きているJavaScriptエラーや操作の不具合を把握できる
- 発生時刻と影響が続いた期間を記録として示し、報告や再発防止に使える
- 監視する範囲と通知の条件が決まり、確認すべきことが明確になる
サービス内容にご興味をお持ちいただけましたら
費用・監視範囲のご相談はお気軽にどうぞ。
現在の運用体制・すでに実施している監視の状況をお聞きしたうえでご提案します。
担当エンジニア・コンサルタント
Webサイトの構築・運用に携わってきたエンジニアが、監視の設計と運用を担当します。
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黒澤剛志
株式会社ミツエーリンクス / チーフリライアビリティエンジニア -
Webサイト監視の設計・設定を担当します。監視対象URL・監視項目・通知条件の設計から、監視システムへの設定、検知後の運用設計まで対応します。
よくあるご質問
- Q. 公開前に確認していれば不具合は起きないと思います。なぜ公開後に監視する必要があるのですか?
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公開前に不具合の有無を確認する重要性は変わりません。一方で、ブラウザーのセキュリティ・プライバシー強化にともなう仕様変更や、ページに埋め込んでいる外部サービスの仕様変更により、公開時は正常に動作していたものがある日を境に動作しなくなることが起こりやすくなっています。そのため公開後も継続的に監視する重要性が増しています。
- Q. Google アナリティクスなどのアクセス解析とは何が違いますか?
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アクセス解析ツールは障害や不具合の検知や通知を目的としておらず、専用の機能を備えていません。ミツエーリンクスのWebサイト監視は障害や不具合の早期発見と通知を目的とし、専用の機能を持つシステムで監視・通知を行います。
- Q. 外形監視などのサーバー側の監視はシステムベンダーが実施しています。ブラウザー監視のみ導入することは可能ですか?
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可能です。貴社の運用体制に合わせて監視範囲を提案しますので、まずはご相談ください。
- Q. セキュリティも監視できますか?
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ブラウザー上で生じるセキュリティ違反(Content Security Policy違反など)を監視できます。CMSにおけるセキュリティ監視などはCMSサービスで提供していますので、あわせてご覧ください。
- Q. レイアウト崩れやリンク切れは監視できますか?
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本サービスにレイアウト崩れやリンク切れの監視は含まれていません。監視できる範囲は外形監視とブラウザー監視の2つの軸です。
- Q. Webサイトには本番環境と検証環境があります。どちらも監視できますか?
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どちらも監視できます。なお監視範囲に応じて費用が変動する場合があります。
- Q. 休日や夜間も対応してもらえますか?
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ミツエーリンクスの営業時間外は、ベストエフォートでの対応となります。
- Q. イントラネット内のWebサイトは監視できますか?
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インターネットからアクセスできるWebサイトを対象としています。
- Q. 自動復旧機能はありますか?
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本サービスに自動復旧機能は含まれていません。障害や不具合の検知と通知、記録による状況把握を対象としています。
- Q. 契約期間に制限はありますか?
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年単位での契約を原則としています。年度途中での契約を検討されている場合なども柔軟に対応しますので、まずはご相談ください。