link要素は、関連のある文書を示すための要素です。

href属性URIを指定することで、関連のある文書を設定することができます。また、rel属性を用いることで他の文書への関係を示すことができ、rev属性を用いることで他の文書からの関係を示すことができます。

参考

HTML 4.01 Specification
12.3 Document relationships: the LINK element

この要素で設定可能な属性

この要素が定義されているDTD

この要素がDTD内で定義されていることを○で示しています。

HTML 4.01 XHTML 1.0 XHTML 1.1
Strict Transitional Frameset Strict Transitional Frameset

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