table要素は、表を示すための要素です。

border属性や、cellspacing属性cellpadding属性を用いることで、表の枠線やセルの間隔を設定することができます。また、summary属性を用いることで、表の要約を設定することができます。表の要約は、非視覚系ユーザーエージェントのユーザにも表の内容が理解しやすいよう提供されるべきとされています。

参考

HTML 4.01 Specification
11.2.1 The TABLE element

この要素で設定可能な属性

この要素内に子要素として記述可能な要素

この要素が定義されているDTD

この要素がDTD内で定義されていることを○で示しています。

HTML 4.01 XHTML 1.0 XHTML 1.1
Strict Transitional Frameset Strict Transitional Frameset

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